京都マールブランシュ
愛し愛されていきるのさ
プリングルス 再び
ジョエル・ロブション 恵比寿
巣鴨:ホルモン焼き「大成食道」
初『介推』
へんじんもっこを食べる!
ブルディガラ 二子玉川
レバ錬 in みやらび
大井でランチ

のモンブラン
京都北山マールブランシュのHP2月の旬のスイーツの
伊予甘ムースが美味しそうです
雨が降っていたし、今日は500円以上出してもいいや♪
とお昼に会社の裏の「つけ麺 大王」へ。
12時過ぎると行列が出来るので、とっても直ぐ傍の
餃子の天龍ほど美味しいわけじゃないけど、かといって
天龍がわざわざ並んで食べるものか、もっと美味しい
餃子屋なんて他にいくらでもある、といつも思って
いるのだけど、
とにかく12時前に入ったので、かろうじて相席で座れる。
栄養のことなど全く考えずに(何時のことながら)
半チャーハン+つけ麺のセット700円をオーダー。
そういえば細めんか太めんか聞かれなかったな~と
思いつつ、朝の混んでいた山手線で読めなかった
サッカー新聞エルゴラッソで明日の浦和清水戦の展望
を読む。
そうこうしている間に店の中の客は回転し新たなオーダー
が次々と。「半チャンラーメンセット都合X丁ね~」なんて
聞こえる。
店のスピーカーからはチャットモンチーのキュンとくる
歌が流れている。何時もは演歌の流れるAMなのに
有線でもいれているのかFMなのか、なんてぼんやり
考えたり。
するとやっぱり自分のオーダーが間違っていて、しかも
後からきた客にどんどん抜かされる。
う~、と怒りが溜まってきてホールを切り盛りしてる主人に
文句を言おうとしたその時、スピーカーからオザケンの
歌声が流れてきたのでした。
いつだって可笑しいほど誰もが誰か 愛し愛されて生きるのさそれだけがただ僕らを悩める時にも 未来の世界へ連れてく ナーンにも見えない夜空仰向けで見てたそっと手をのばせば僕らは手をつなげたさけどそんな時はすぎて 大人になりずいぶん経つ ...
僕の上司に癌じゃないか?と心配されているご主人に
すいませ~ん、僕のオーダーつけ麺セットですよ♪
と軽やかにつげ、オザケンのエバーグリーンな歌声に
ココロを融かせながらつけ麺を待ったのでした。
出てきたのは細めんでしたけどね・・・

なんとかトラブルが解決したことへの御褒美。
とかいって、こんなもの買ってたら太ります。
ほんとかこれ(
グラナイトギア メリディアン・ヴェイパー)が欲しいのですが、僕の一ヶ月のお小遣いを超えるので、今はありえないです・・・
昨日は、恵比寿ガーデンプレイスの「ジョエル・ロブション」にて
ホテル&レストラン・チェーン「ルレ・シャトー」のレセプションが
ありました。
レストラン「ジョエル・ロブション」とレストラン「サン・パウ」
が「ルレ・シャトー」に加盟したので、そのお披露目をかねての
レセプションでしたが、立食パーティーでの食事を期待してか、
とにかく普段のレセプションではありえないような人数。熱気たる
やデリゲーションメンバーが感涙しかねないくらいでしたよ。
んで、長いセミナーを終えて場所を移しての立食パーティ。
会場のわりに人が多すぎです。暑いです。シャンパンぐびぐび
飲んじゃうです。大手は大人数で来るけど、うちみたいな中小は
一人で来るので話相手がいないので、知り合いを探して話したり
周りの人に適当に話かけてます。
んで、その合間に料理料理料理。普通のホテルのケータリングより
格段に美味いです(ただだし)
だんだん調子に乗ってきて、山本益博さんのお尻をさわったり、
適当なキレイどころとスイーツ談議をしたり、サンパウのマネージャー
と話をしたり。で、こんな写真もとったり。

20世紀最高の料理人の一人と言われるロブションその人はJ●Bやらダイ●ースやらのオンナの子と写メを取り捲ってたすけべそうな親父(褒め言葉です)だったので、軽く酔った自分も「オンナノコとばっか撮らないで僕とも撮ってよ~」と怪しいフランス語でお願いし、パチリ。おそらく男性で2ショットの写メを撮ったのは僕一人ではないかと(笑)
金曜の夜、再び巣鴨の大成食道へ。
巣鴨駅徒歩2分ながら寒風吹きすさび、到着する頃には完全に冷え切ってました。本日もほぼ満員御礼ですが(女性ばかり10名くらいの団体もあったり)、4人テーブルが1つだけ空いていて、通されて着席するとほどなく自宅からとことこと歩いてきた相方が到着。
途中にある
芥川製菓のチョコレート直販日情報をメモしてて遅れたとのこと。この芥川製菓は、周囲に殺人的なチョコの甘い香りを何時も放っているのです。チョコ好きの方は近寄らないようにご注意を。

さて芋焼酎の水割りとアセロラカルピスで乾杯すると、頼んだのは
トック(並)
チョレギサラダ
牛テール塩焼き
上ミノ(味噌ダレ)
テチャン(味噌ダレ)
コプチャン(味噌ダレ)
レバー(味噌ダレ)
どれも美味しいけど、特筆すべきはコプチャン。所謂コテッチャンですが、脂具合が最高でフワッフワのトロットロ。ほっぺが落ちてしまいますって、マジで。
この後に締めで鉄板コプチャンビビンバ(並)を食べて終了。2人で5550円。満腹で帰宅の途へ。
★☆★☆
大成食道
〒170-0002 東京都豊島区巣鴨2-9-3 田中ビル1F
JR巣鴨駅北口 徒歩2分
地下鉄都営三田線巣鴨駅A4出口 徒歩1分
TEL 03-3949-7877
月~土 16:30~05:00(L.O.04:30)お店には休日前は朝7時まで
日・祝 16:30~24:00(L.O.23:30)と書いてあったような?
グルナビのページ:
http://r.gnavi.co.jp/a000901/ホームページ:
http://sumiyaki.biz/
金曜の夜は、帰宅して入浴の後に湿布を貼って着替え。
久しぶりにA.P.C.のセーターやらシャツやら
BEAMS-Fのパンツやら
CROCKET&JONESの靴やらを装着。って足痛いのに何でこの狭苦しい革靴履いてるんだ?自分
バスで駒込駅~御茶ノ水駅まで行きテクテク歩こうかと思ったけどバスは出てしまったばかりなので地下鉄を乗り継ぎ九段下駅へ。時間が余ったので「さかいやスポーツ」をうろうろと・・・だったら水道橋駅で降りればよかった(ガックり)
ぶらぶらしていると相方から電話があり無事合流。
ご贔屓のビストロ&ワインバー「介推」に入店です・・・
店内にはサンタさんとトナカイさんが居ました。ホントに着てるんですね。
記憶力は無いに等しいので正確には覚えていないのですが、クリスマス・メニューで
前菜=車えびのムース
メイン1=真鯛のポワレ
メイン2=子羊のロースト
デザート=ケーキ(種名は不明)
パン・珈琲付きで4800円
それに加えてグラス・ワインのセット
前菜用=ローラン・ペリエ(シャンパン)の何たら
メイン1用=ルバイヤートの何たら
メイン2用=ボルドーの何たら
デザート用=ポート・ビンテージで5000円でした。ローラン・ペリエは飲んだばっかり。ポート・ビンテージはポルトで何度か。ルバイヤートが初でした。この何たらが何か判らないと思うのですが、値ごろ感は如何でしょう=カンパニョロニョロI上さん。
ともあれルバイヤートも美味し
直営店に行ってみたいな)、もちろん料理も美味しく楽しい一時を過ごせました。でもやっぱりクリスマス・セットメニューだけでは面白くないので、今度アラカルトを食べに行ってこようと思ってます。
先日
ブルディガラで購入したソーセージをようやく食卓へ並べましたよ。
まずは
チューリンゲンソーセージから(写真は黄色が強すぎ)

ベースは塩味で、一噛みすると肉汁とともに様々なスパイスの芳香が溢れでます。どの香り・味とも喧嘩することなく見事なハーモニーを奏で、一言で言うと
美味。
マスタードを用意しましたが必要なし。逆によっぽど美味しいものでないと味を損ねてしまうでしょう。年末にディジョン滞在ツアーに行く上司に土産を頼もうかな。
付け合せは、我が家の定番中の定番。豆苗の胡麻油炒め。それにしてもなんで豆苗ってこんなに美味しいんでしょう。加熱することで旨味成分が爆発的に増えるんでしょうか。どっちの料理ショーに出てきた「
キング・シャンピニオン」のように?
そして、つぎに
チョリソ。
チョリソ大好き星人としては、採点辛めにいくぞ!と思いつつ、ガブリ。

う・う・
旨い!なんだ、この旨さは。辛さは必要最小限に抑えられ、旨味そのものが津波のように咥内を襲ってきます。たまらず降参。栄えあるチョリソランキングのマイベスト1に選ばせていただきました。これは
どっちの料理ショーの特選素材で見せつけられるよりも、
メントレGで太一の目を真ん丸くさせたい! そんな旨さです。
付け合せはシンプルにざく切りキャベツ。野菜の甘味がチョリソにマッチ。
それにしても旨すぎる
へんじんもっこのソーセージたち。BBQで登場したら、焼肉やステーキを抜いて文句なしの王様ですね。
誰かお歳暮で送ってくれないかな、というより自腹でBBQがやりたい!ビールにもホットワインにも最高だぞ!
楽天内のへんじんもっこのページへんじんもっこのページ

土曜日は上野毛の五島美術館から二子玉川へ移動して、『ブルディガラ』でランチです。ボルドーにあるホテル「ブルディガラ」との関係は知りませんが、六本木をはじめいくつかチェーンをもつフレンチのレストラン。
本場ドイツ人を唸らせるソーセージ、佐渡の『へんじんもっこ』が都内で食べれるのはこのチェーンだけだ!と聞いてきたのですが、ランチはアラカルトを頼めずコースのみ。がっくり。ではソーセージは隣のパン屋で買って帰るぞ、ということで、二つのランチメニューのうち、安いほう(MENU GIRONDE)を注文。1580円ですが、ユーロに直せば、本日の東京三菱銀行店頭売渡レート(TTS=142.07円)換算で11.12ユーロ。フランスでこの値段でこんなこ洒落た店では食べれませんって。

最初はの前菜は、
(じゃが芋の温かいポタージュ ごぼうのフリットを浮かべて)
(三元豚の田舎風パテ プティサラダ添え)のチョイスから豚のパテを。サラダはお飾り程度。ピクルスは辛すぎたけど、パテが美味しかったからOKでしょう。

メインは、
(那須高原の地鶏もも肉のロースト 栗とキノコのソテー添え)
(本日のパスタ)から地鶏ローストをチョイス。栗ときのこのソテーと共に美味でございました。写真には取り忘れたけど、バゲットなど2種のパンのサービスで2回おかわり。これまた美味でござ~る。

カラフェで頼んだ赤ワイン。相方はあまり呑めないので、ほとんど1人でぐびぐび。これまた美味でござ~る。

最後はチョイスなしのデザート(アールグレイ風味のブランマンジェ)と珈琲。自分はエスプレッソで。
この後、隣のパン屋でパンとソーセージ2種とレバーのパテを購入。これらの賞味はこれからです。
いつもは吉祥寺方面で開かれているのを、たってのお願いで山の手線内で開いてもらったレバ錬に参戦してまいりました。
出走メンバーは
<ブラームス>
なおたくぅ~<ブラームス>
サルト<ブラームス>GAKU
<ブラームス>
masahif<ブラームス>
kuri<ブラームス>
ちょとら<ブラームス>K谷
<ブラームス>椿
<ブラームス>稲垣
<オーベスト>
pj<fitte>life I塚
<fitte>
オガワ<fitte>I東
<ヤ マ ダ>mono
<マリアローザ>
fukamix<マリアローザ>自分
19:30開始でしたが会社を出れたのが20:00丁度。有楽町線で市ヶ谷駅下車。てくてく歩いていくと、学生時代にバイトしたNEWSWEEK編集部へと同じ道かと納得。
20:30ころに到着、「みやらび」の外観は予想に反してお洒落なアジア系美容院風とでもいうのでしょうか。中もTVドラマに出てきそうな感じでした。マリアローザ窪田さんのご友人の女将さんにご挨拶し一同の元へ。
すでに宴もたけなわとなっており、乾杯もそこそこに自己紹介をするはめに。しかし皆さん何故「長谷恒」をご存知なんでしょう?自分なんて去年の9月まで知らなかったんですけど。
なおたくぅ~さん、おがわさん、pjさんと同じテーブルを囲み、
「ラフティ」「から揚げ」「海ぶどう」「ゴーヤーチャンプル」「焼き傍」「そーきそば」などをいただきます。不覚にも写真を撮るのを忘れてたので、あとでアップされるであろうオガワさんのところから拝借予定。
食べ物はもちろん美味しかったのですが、おがわさんにハイピッチで告がれるままに泡盛を呑んでいたので、あんまり食べれず(といっても新らしく皿が届くたびに手を伸ばしてましたが)
メインの話題はツールド沖縄。岩佐さんのブログで綴られていた
某氏の衝撃的事実の発表やハシケンサンバ、キングのありがたいお言葉については結局判らなかったものの、一昨日の初音鮨に続き、沖縄話題で大いに盛り上がったのであります。
が、なぜか酔うにつれ、おがわさんと2人してトレイルランの王者「鏑木さん」の凄さを力説していたのは何故だろう。自転車関係者をトレランに誘うのはやめるはずが、K谷さんをはじめ皆にしきりに勧めていたのは何故だろう?

大井埠頭での練習終了後、大井埠頭~城南島にジョギングに来ていた相方が見つけた
食べる水族館に行って来ました。場所は端を渡って折り返しの信号を左折、突き当たりを右折した後最初の交差点を左折、突き当りのT字路を左折して終点です(行けば直ぐ判る)

建物の中にイケスがあり、いろんな活魚やかに、貝類などが多数。子供や外人さんがおおはしゃぎです。種類が多すぎて悩んでしまうので「大信BBQセット」を注文。

内訳は、
・クロソイ1尾(焼きか刺身で焼きをチョイス)
・マアジ2尾
・車海老2尾
・あわび1ヶ
・ハマグリ2ヶ
これで5500円(会員なら5000円)内臓をとってもらうなどの下処理をしてもらったものを、セルフサービスで、自分達で塩をした後アルミホイルで巻きBBQに載せ焼き上がりを待つ仕組みになってます。
その他、中生ビール400円を注文(大は500円、缶は250円)
今回は頼みませんでしたが、「さとうのごはん」150円などもあります。
値段は少々お高いかもしれませんが、車を飛ばしてどっかの港に行き食べることを思えば、全然安上がり。そして新鮮で美味い!!あまり貝が好きでない自分もアワビやハマグリの大きさと美味しさに納得、クロソイの脂の乗った白身も絶品でした。
大満足なお店です。大井の練習帰りに大人数で寄ったらヤバイですね。
※追記
「食べる水族館」大信水産のHPはこちらです
http://www.daishin-suisan.com/