月曜日に出発のカリブ海9カ国ツアーの添乗員と打ち合わせを終えて、ふとこれらの国ではどんなラム酒を作っているだろう? と毎度の興味がわきました。
WEBで探すとリストで一番豊富だったのが
船橋のラム・バー、deepblues さん。リストを拝借して探ってみることに。
旅行では、まずアメリカ経由で
バハマのナッソーに入ります。残念ながらdeebluesさんではバハマのラム酒は取り扱いなし。つづいてアメリカ経由で
セント・クリストファー・ネイビスに。残念ながらこちらも取り扱いなし。続いて
アンティグア・バーブーダへ。ここは一つあり。
【アンティグア・バーブーダ】
●
イングリッシュ・ハーバー5年(750ml)アンティグアディスティラリーは、カリブ海、グアドループ島の北にあるアンティグア・バーブーダ憂鬱の蒸留所です。この蒸留所から造りだされるラムの世界で評価は高く、世界中のコンクールで金賞を受賞しています。
バーボン樽で5年寝かせたアンティグアラム。黄金琥珀色、オレンジ、ピーナッツバター、サトウキビジュース、スパイシーさが感じらるライトボディのセクシーなラムです。
つづいて、
ドミニカへ。残念ながらドミニカはないけど、
ドミニカ共和国の方なら取り扱いあり。
【ドミニカ共和国】
●コンデ・デ・クバ・ソレラ7年
●バルセロ・インペリアル
●マツサレム・グラン・レゼルバ・ソレラ15年
●コイーバ5年
●コイーバ8年
ドミニカの次はセントルシアへ。
【セントルシア】
●アドミナル・ロドニー
楽天には取り扱いがないので、
別のところから解説を引っ張ってきました。
『発売元のセント・ルシアディスティラリー社は、カリブ海、マルティニーク島の南に浮かぶセント・ルシアにある唯一の蒸留所です。優秀なラムを作り出すことで著名なメーカーで、バルバドス、トリニダッド・トバコ等、カリブ海の他の島々へも輸出しているそうです。
このアドミラル・ロドニーは同社の最高級品のエイジドラムです。バーボン樽で熟成させた3~9年物の原酒をブレンドしており、熟成感のある琥珀色、ナッティな香り、ミディアム~フルボディのまろやかさからくる甘みと、バーボン樽熟成の印象が心地よいラムです。
ラムフェスタ2002、2003でスーパープレミアムクラス金賞を連続受賞しているそうで、特に2003年は、トップのサカパ・センテナリオXOの次にこのアドミラル・ロドニーが選ばれているそうです。』
セントルシアから次はバルバドスへ。ここは宝庫です。
【バルバドス】
●
RL シールズ バルバドス 10年●
ドーリーズXOラム 正規 40度 750mlバルバドスから輸出された初めてのラムブランドとして有名なドーリーズの名を冠したドーリーズXOは、ファインオールドラムをスパニッシュ・シェリー・オロロソ樽で熟成させたプレミアムラムです。オロロソ樽熟成による、焦がしたココナッツとバニラの風味、キャラメル、トロピカルフルーツのフレバーがあります。
●フォースクエア・スパイスド
●
マウントゲイ バルバドスラム 1000ml 40度西インド諸島のバルバドス島産のラム。最初につくられたのは1703年。酒名は17世紀、この島にウイリアム・ゲイという人物が所有していたサトウキビ農園がらとられたもの。1回蒸留と2回蒸留の原酒をブレンド。オーク樽で熟成させる。
●マウントゲイEO
バルバドスの次は
セント・ビンセント及びグレナディーン諸島へ。こちらも取り扱いなく、次に
グレナダへ。
【グレナダ】
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Canne Royale Rumカンヌロイヤルラムカンヌロイヤルは、何世紀も続く伝統的手法を用いて作られています。内側を焦がしたオーク樽で最長8年間寝かせた高品質ラムです。長期熟成の間、樽から出るタンニンを吸収して深い赤銅色となり、非常になめらかでバランスの良いラムとなります。ヘビーラムはあまり好まないけれど熟成したラムの持つ複雑な味や香りを楽しみたいと思っている、そんなダークスピリッツ愛好家にぴったりの飲み物です。そのままか、オンザロックでどうぞ。
最後はトリニダード・トバゴ。
【トリニダード・トバゴ】
●
アンゴスチュラ 1919 ダーク 8年 40度 700ml●
アンゴスチュラ1824 40°アンゴスチュラ1824は、同社の創業175周年を記念して限定発売されたプレミアム・ラムです。12年以上熟成させた樽を厳選してブレンドしています。1本1本手作業で瓶詰されたボトルのラベルには、固有のシリアルナンバーが記載されています。
2月10日からキューバに行ってもらう添乗員と話しをしていて、ふと以前の同じ時期にラム酒の話を別の添乗員としたのを思い出しました。
キューバでラム酒なにか良いラム酒は?とネット上を彷徨っていたら、
この方のブログにたどり着き、このお酒が飲みたくなってしまい、楽天で売っている以下の値段で買えたら買ってきて、と添乗員にお願い。
サンティアゴ デ クーバ 11年 700ML
数年来、芋ばかり飲んでましたが、ふとした時に麦焼酎を飲んで、あれ?いいかも、と思いました。特に夏にビールを飲んだ後に続く場合、同じ麦だとすんなり入っていけたのです。
というわけでどの麦を飲んでいいのか
dancyuのお勧めをリストアップしておきます。
本格「麦」時代到来を告げる、充実の11本ここにあり・
麦冠情け嶋 芳しい麦の香りとなめらかな口当たり。ふっと潮の匂いを感じさせる島焼酎
→
情け嶋 1800ml→
【八丈興発】情け嶋 甕入り縄かけ 900ml※麦冠は見当たらず・・・
・
ちんぐ黒麹仕込み 25度 1800ml 麦焼酎[長崎県] 昔ながらの手造り、甕仕込み。人肌のお湯割りが最高に旨い。
→
“送料安”【壱岐焼酎】ちんぐ黒麹(くろこうじ)かめ壷仕込み1.8L→
2004年醸造 三年貯蔵確蔵・村主・ちんぐ黒麹仕込み 25度 720ml×3本セット 麦焼酎「重家酒...・
黒麹仕込 「松露」くろむぎ 25度 720ml 毎日の晩酌でも飽きのこない、香ばしさとスモーキーな甘味
・
黒むぎ 杜谷 黒麹の大注目株。山の幸を肴に、好みの温度のお湯割りで
→
杜谷→
杜 谷(ぶんご銘醸)※黒むぎが見当たらず
・
卯八 黒麹仕込み 25度 1800ml 「天の川酒造」[長崎県] 常圧蒸留と長期貯蔵に重きを置き、壱岐焼酎の伝統を守る
・
dancyuでも取り上げられた!待望の『麦』佐藤 麦720ml 25° 甘さが最高!芯の通った味わいに、さすがと唸る一本
→
佐藤 麦 1800ml 麦焼酎 25度 佐藤酒造有限会社 鹿児島県産・
特蒸 泰明 25度1.8L 山菜の天ぷらからビターチョコまで、ロックで旨い骨太な麦焼酎
・
常圧麦焼酎 【けいこうとなるも】 1800ml 貯蔵熟成による品質向上がテーマ。風味とまろやかさが秀逸。
・
常徳屋前割り いい頃合いに前割りをしてから出荷。食中酒としてぬる燗で威力を発揮。
→
常徳屋 25°1800ml(前割りは見当たらず)
・
太 祖(たいそ) 25度 1800ml 麦焼酎「壱岐焼酎協業組合」[長崎県] 昔ながらの壱岐焼酎の味わい。煮物など、こっくり系に合わせたい。
・
千が飛ぶ 麦焼酎 25度 1.8L 芋の本場、薩摩でもおいしいと言われる麦焼酎造りを目指す
昨晩の帰宅ランは、膝がお疲れモードだったので、
坂のある本郷通りルートをやめて中央通り→不忍通りで。
上野池之端を過ぎて根津に入り、せっかく小回りのきく
ランなのだからと不忍通りから一歩中に入り。根津銀座通りへ。
ここは大通りから一本はいっただけで、静かな下町・住宅街風味
となり、ぽつんぽつんと点在するお店の明かりが丁度良く路地を
照らしています。
そんな中の一軒がBEER RESTAURANT「
PAPA」。
路地に手書きの黒板メニューが置かれ、店内を覗くと、半円形の
高いカウンターの中にマスターがいて、囲むようなハイ・スツール
に座る地元と思われる常連のお客さんたち。
明るいオレンジ色の明かりがカウンター上に吊るされたビアグラス
などにきらきらと光り、気のせいか、楽しそうな笑い声が聞こえて
くるよう。
あああ~!すいこまれたい!と思いつつ断腸の思いで店の前を辞去
すると、旨そうな飲み屋や蕎麦屋を通り過ぎて再び不忍通りに戻り、
ブックカフェ前などを通過しながら家路を目指したのでした。
昨晩は部長や専務、社長と共に六本木へ。
怪しい店に行ったわけではなく、かつての
スイス航空の担当営業ウーマンが経営している
DINING BARに現スイス航空担当者と会食を
するためにでした♪
ベタにアマンド前で待ち合わせをして、交差点を
全日空ホテル側に渡ると、外苑東通りをてくてく。
フレッシュネスバーガーの角を曲がり『金魚』の
前を通り過ぎると目的の店『
FLAT』がひっそりと
佇んでいました。
現在の担当営業ウーマンも美人さんですが、元担当
のオーナーも美人さん。第一子が産まれたばかりと
いうのに変わらずスレンダーな身体をシンプルな
白のオックスフォードBDシャツと色あせたデニム、
コンバース・オールスターに包み、きびきびと
動いてました。格好いい~。
この方は、もともとはご両親が銀座でムール貝で
有名な店『
ジャルダン』を営まれていましたが、シ
ェフでもあった父上が亡くなられたのを期に店を
畳まれ、結婚を期にスイス航空を退社されこの店を
開き再出発されたのです。
店構えはきらきらした看板も無く目立たないですが
落ち着いた木と漆喰で構成され、がちゃがちゃして
ないバール風。見るからにサッカー好きなバーテン
さんの後ろには控えめな量の酒瓶と結構な量のレコ
ードが。
道を隔てて墓地が広がっていますが、夜は墓が見え
ずに逆に空が見えます。路面店でありながら開放的
な環境で、これからの時期は扉を開け放ち、外で
歓談しながらビールなどを飲むのも一興でしょう。
バーカウンターの上には16インチほどの液晶TV
が天井から備え付けられ、ワールドカップに向けて
夜更かしが続く頃には最高でしょう。朝5時まで
営業といいますし。
そういえば『
HUB』も直ぐ近く。
こちらでもツールとかジロデイタリアとか放映
してくれないでしょうかね。お願いしてみようかな。
Dining Bar FLAT3-8-10, Roppongi, Minato-ku,
Tokyo 106-0032
tel: 03-3408-8171
Business Hour: open:7pm-5am
Holiday: Sunday & National Holiday
先週末に「カリブ海5カ国紀行」から帰ってきて、今週末には「中米7カ国紀行」に出発する添乗員と打ち合わせをしていると、ふらり現れた不良な元添乗員(女性)。
数年前に「カリブ海5カ国紀行」やら「キューバ」に添乗に行った際、現地で飲ませてもらった25年物のラム酒が最高らしい。日本じゃ買えないから、その添乗員に今度キューバに行ったら買ってきてよとおねだり。
いえいえ買わせません、貴方の分は。僕の分買ってきてもらいたいって。
■飲んでみたいラム酒たち♪
【BRS】 ベリー・オールド ジャマイカ 1974【BRS】 ファイネスト・オールド・デメララ ポートモーラントラム ヴュー アグリコール 1977 45°(700ml) シャンタル・コンテゴードン&マクファイル デメララ・ラム [1974] 50度 700mlセント・エティエンヌ・エクストラ・ヴューXO 43° (700ml)
ベイベー姐さんのブログを読んでいて
行きたい、行きたいと思っていた神保町の魚○。
昨日ついにデビューを果たしましたよ。
ベイベー姐さんのブログで遣り取りをしてて、
行こうとは思っていたものの仕事でぐったり、
体調もイマイチ優れず。
で日を変えようかなと思ったものの、
1974さんも誘ったとあるので、これはいざ行かんと9時前に
退社。丸の内線・半蔵門線と乗り継いで神保町へ。
時間があれば歩いていっても良かったのですが。
お店に到着。おお~またまた混んでます。
入っても暫く放置プレイ。いや、あの混雑では
止むを得ませんが。
席も無く、撤収とも思ったけれど次の機会は
判らないので待つことに。するとホール係りの
「えみちゃん」さん(と後に名を知る)が店長と
相談。席が無いからと×が出そうになりましたが、
一番手前のカウンターに座っているカップルが
気の毒がって荷物置きにしていた端の席を空けて
くれました。サンクスです。
とりあえず座れて生ビールを注文。店内を見回す。
ベイベー姐さんは来ていない?
食べ物のオーダーを取って貰いますが、時間が
遅いため切れてるもの多数。メジナの刺身と
鶏のモモ焼き、干物の炙り焼きをお願い。
まずは、生をぐいっ。キンキンでは無い冷え加減。
美味いです。一人なのでバッグから去年の山耐の
円井さん(オリエンティア、11位)の濃い~い
レポートを読み始めます。手際よく刺身出てきました。
うま~
隣のカップルから「ブログ」などが会話に出てきます。
ベイベー姐さんのブログのこと?この店の客でも
メジャーなのね。それにしても谷原章介みたいに
優雅な男性と、小柄でテンション高い女性だな~、
同僚でも夫婦でも無さそうだし、どんな関係?なんて
頭の中でちらりと考察。
その後、帰る客が出てきたので、席を移してもらえ
ました。この辺の対応とても感じが良いです。
ささっとセッティング。
「こちらで静かに飲んでくださいね~」なんて。
レポートを読み終わったので、「御嶽山」の地図も
肴に焼酎をオーダー。最初は「宝山」をロックで。
左側に座っている微妙なカップルの会話も(聞き耳を
立ててる訳じゃないですが)時折ツマミに(笑)
その後、さらに生をオーダー、飲み終えて、今度は
焼酎の「くら」(だっけ?)をロック。何故に交互
なのでしょう>自分。
さらに出し巻き玉子もオーダー。がっしりしてて
美味しいです。
閉店も近くなり、ベイベー姐さんも現れる様子なし。
ではショウガナイ。撤収するかと、会計をすませる
ためにレジにいくと、店長が「今日はスミマセンでした
ね~。パタゴニアのお兄さん覚えましたから次回は
サービスしますよ」なんて言われたので、
「実はベイベー姐さんのブログ読んで来たんですよ」
といったら後ろで反応あり。
なんと最初に席を譲ってくれたカップルがベイベー
姐さんと1974さんでした。
なんということでしょう、とお互い爆笑。一旦支払いを
済ませると、最初に座ったイスに着席。中生をオーダー
し(1974さんは大生!、姐さんは瓶ビール)、乾杯。
すれ違いを回避できた幸運を祝いつつ、閉店過ぎの11
時半までワイワイと飲ませていただきました。漬物を
ポリポリいただきつつ。
この時間になっても飲み終わらないのは2人のブログを
読んでいれば当然の帰結、ということで2軒目の店を
求め、辿り着いたのは「介推」クリスマス以来です。
入るとデブリエさん(失礼)つきっきりのサービスで
ず~っと笑わせ続けてくれました。
最初は何飲むか?との話で姐さんはビール、1974さん
はワイン、とのことなので、間をとってシャンパンに
しよう!との勝手な意見を快諾していただいて感謝です。
シャンパンのツマミ、というには豪勢すぎるのが、
まかないカレー。オーナーお気に入りという味は
カレーの街「神保町」にあって恥ずかしくない美味
でした(酔って寝ぼけ、残してしまい申し訳ないです)
デブリエさんの合コン話からお店のHP、ブログ立ち上げ
話などしつつ、話題はアイドル方面へ。あの雑誌
sabraのミーティングも当店で開かれるということで、そちら
方面へも造詣が深いデブリエ氏と、もっと突っ込んだ
話をするはずが、酔って頭が回転せず女の子の名前が
出なかったり・・・無念です。
閉店時間の
3時になり、お店を後に。
タクシーに乗る姐さんを見送ると、1974さんが「もう1軒
行きます?」とお誘い。当然のり、ひょこひょこ着いていった
先は「BAR RUSSET」。外から微かに見える店内は、一番手前
にミニスカートから脚を出した女性客の姿が見え、ほお~っと
入店。ここでも1974さんは行きつけとのことでマスター
(と呼ぶにはお若いバーテンダーさん)と談笑しカウンター
中央の席へご案内。
何を飲もうかと迷うもなく目の前にあったボーモアを
お願い。その後壁に書かれていた甘いフルーツカクテルに
変更しようとするも「珍しいボーモアがありますよ」と
ボトルを出され、あっさりそちらに変更。1974さんは
迷うことなく黒ギネス。これまた美味そうです。
そっからまた話し込むこと1時間以上・・ですが、
何を話したか、全く覚えてません、ごめん。
4時過ぎにお店を出て、タクシーを拾い、帰宅の途へ。
2100円ほどで到着。冷水をぐいっと飲むと、目覚ましを
3つセットして、そのまま就寝・・・・
7時半にいったんおきたけど2度寝。なんとか8時過ぎに
目を覚まし、慌てて着替え、ダッシュで駅へ。気持ち悪く
なりました(笑)が無事に8時48分会社到着。
無事に「魚○」デビューを果たせ、ベイベー姐さんとも
1974さんともご対面が出来ました。今後とも宜しゅう。
(あっ、携帯番号送っておきます)
本日は最後の通勤ラン。
そのご褒美というわけではないけど、特別仕入れのワインを1本2000円で譲ってもらう。
※お得意さん(ワイン輸入業者)から経営者が購入したもの。
côte de beaune の
Auxey Duresses
rouge
Domaine Prunier Bonheur 2002
フランスのonline shopでは白の2002や赤の2003はよく出てくるけど、この赤の2002は見当たらない。お味はどうでしょう?
土曜の夜は、これからお世話になりますトレイル系のクラブ、
ハッピー・トレイルズの忘年会のため西新宿へ。
グルナビの地図を頼りに、お店「コ●アタウン」に辿り着くと、一番乗りの逢坂さんについで、丁度まっつーさんとせきやんさんのペアも着いた所で、始めましてのご挨拶。お2人ともハセツネ11~12時間台の快速ランナー、本日は2人して奥武蔵ロゲインのはずがまっつーさんの自転車での怪我のためせきやんさんのみでのエントリー?だったのですか。
その後、広田さん、あきらくんの自衛隊コンビも登場、ほどなくサトヒデさんも現れました。本日は宜しくお願いします。集合時間に間に合わない方も結構いらっしゃるとのことで、もう着席することに。
ちなみになれなれしく名前を挙げてますが、さとひでさん以外の皆さんとは初めましてです。
狭い中に15席作ってくれた一番奥のテーブルに、すでにプルコギ鍋がスタンバイ、美味しそうじゃないですか。宴席が進む他のテーブルを眺めているうちに、少しずつ人数が揃ってきます。あずささんも登場、越谷の佐藤さんや白戸太朗さんも登場!(自分の隣の席でした)
ここで宴会を始めることに。この店はコースを頼むと飲み放題が1000円!ですが、最初の1時間は1杯100円(以降は200円)のため、元を取れるか難しく飲み放題にはしないことに。いざ乾杯で、太朗さんが気持ちよくビールジョッキを空にするのに続いて自分もグイッと。
プルコギが食べごろになるや否、腹減らしどものために空っぽに。別の鉄板で焼かれた豚肉や4種のチヂミ、ケジャンなどに舌を打ちつつ10時過ぎまでトレイルランやマラソン、外国話、今後の活動などの話に花を咲かせ、あっという間に時間が過ぎてしまったのでした。
ろくな(というより全く)自己紹介をしてませんが、ハッピー・トレイルズの皆様、これから宜しくお願いします。
その後、明日のハーフマラソンを控えたサトヒデさんらが帰った後に二次会へ。東方見聞録に入ったはいいものの、自分は寝ぼけている時間の方が長かったのでありました。
東方見聞録を時間になり出て、みゆきちゃん(ホノルルマラソン頑張って下さい)の意向のカラオケや牛丼屋を微妙に避けるように新宿の街を彷徨い、終日営業の喫茶店に入った男7人+女1人、何故か男3人がホットケーキセットを頼んだり(自分もだ)、せきやんさんがピザトーストを食べているのを唖然としてみたりしつつ、始発電車まで自衛隊談義に花咲かせたのでありました。